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今日は、
「ブログを始めたばかりで、
記事を書いても全然見られない」
そんなときに使える方法について書きます。
特に、
トレンド記事を書いている人には、
かなり相性がいいやり方です。
ブログを始めたばかりの頃って、
どうしても悩むのが
インデックスの遅さですよね。
新規ドメインの場合、
記事を書いて、
サーチコンソールでインデックス登録をしても、
1週間ほどGoogle検索に載らないことも珍しくありません。
その間にネタの旬が終わってしまうと、
せっかく書いた記事も、
もったいない結果になってしまいます。
では、どうするか。
その方法が、
X(旧Twitter)を使うことです。
フォロワーは0で構いません。
フォローもしなくてOKです。
やることはシンプルで、
黙々とニュースを流すような感覚です。
Xには、
「日本のトレンド」
「エンターテインメント・トレンド」
といった項目がありますよね。
そこには、
スポーツ、芸能、社会ニュースなど、
さまざまな話題がリアルタイムで流れています。
そのトレンドワードやハッシュタグを検索して、
「詳しい情報を知りたい」と
動く人は、意外と多いんです。
だからこそ、
この方法は
速報性の高いトレンド記事と
特に相性がいいです。
私自身、
ブログを始めたばかりの頃は、
このやり方をできるだけ使っていました。
ただ、私の場合は
お昼にブログを触れない環境だったので、
どうしても
お昼投稿の人より出遅れることもありました。
それでも、
タイミングによっては
それなりの流入があることもあります。
外してしまうと、
記事のPVが17くらいで終わることもありました。
でも、うまくハマると、
インデックスされていない状態でも、
2時間ほどで
1000PV前後集まったこともあります。
そのくらいの反応が出るので、
当時はかなり重宝していました。
やらないよりは、
やっておいたほうがいい方法だと思っています。
ブログがまだ育っていない、
いわゆる「赤ちゃんブログ」でも、
最初の読者を連れてくることは可能なんです。
ちなみに、
Xにポストするときは、
記事のURLだけ貼るのではなく、
読者が検索しそうなキーワードを
必ず一緒に入れます。
URLを貼ったときに自動表示される画像だけでは、
検索には引っかかりません。
キーワードを意識して入れることで、
見つけてもらいやすくなるので、
ぜひ試してみてください。
また読んでいただけたら嬉しいです。
むらさき